朝日建設株式会社 朝日建設株式会社
採用サイト

先輩社員の声

VOICE

土木技術職
施工管理
川城 拓也
カワシロ タクヤ

Q1.この仕事を選んだきっかけを教えてください。

富山県の街づくりに貢献できる仕事がしたかったからです。
地元を出て大学への進学や就職をした経験から、ふるさとである富山への想いが強くなりました。地元に戻って、地元に貢献できる仕事がしたいと思ったのがきっかけです。

Q2.普段はどんな仕事をしていますか?

土木工事の現場管理をしています。
請け負った仕事の工程管理、品質管理、安全管理、出来形管理をするのが基本的な仕事です。

普段はどんな仕事

Q3.今までで一番印象に残っている仕事を教えてください。

41号線の山側の小糸道路の新設工事が一番印象に残っています。
施工したのはほんの一部ですが、自分たちが施工した現場とわかると楽しいです。
新しくできた道路を家族と通るのが、非常に楽しみです。

Q4.学生の皆さんへのメッセージをお願いします。

朝日建設は道路のライフラインを整えるのが主な仕事です。
自分が関わった工事が、富山のいたる所に完成していくことは楽しいと思います。足下の悪い中で仕事をすることもあり大変ですが、現場にはたくさんの人が来ますので、職人さんたちといろんな話ができるのも魅力です。
富山のことが好きでふるさとに貢献したいという方は、ぜひ一緒に、ライフラインの整備を通して、快適な富山の街づくりに挑戦しましょう。

メッセージ

土木技能職
建設機械オペレーター
老月 直人
オイヅキ ナオト

Q1. この仕事を選んだきっかけを教えてください。

昔、相撲をやっていて、体力には自信があったからです。比較的、力をつかう仕事なので、役に立っていると思います。

Q2. 普段はどんな仕事をしていますか?

建設機械のオペレーターをしています。
実際に道路を作っていく作業なので、自分たちが手掛けた道路を通るたびに誇らしい気持ちになります。

普段

Q3.今までで一番印象に残っている仕事を教えてください。

成子護岸堤防補強工事です。
普段あまり乗ることのない、0.7㎥や1.2㎥といった超大型の建設機械(バックホウ)に乗って掘削作業を行ったことが印象に残っています。
堤防補強工事は人々のいのちを守るための仕事と思うと、いっそうのやりがいと責任を感じて力がこもりました。

一番印象

Q4.学生の皆さんへのメッセージをお願いします。

仕事とは人の役に立つこと、「端(はた)を楽にする」こと、という弊社社長の名言があります。端を楽にする、というのは周りを楽にすること。この仕事は一人でできる仕事ではなく、みんなで協力して、ひとつのものを作り上げる仕事です。

朝日建設は舗装会社には珍しく20~30歳の若い人もたくさんいます。みんなで楽しくONE TEAMで、富山の道路づくりをしましょう。待ってます!

メッセージ
JOIN US
ENTRY
採用エントリーはこちら
インターンシップ申込はこちら
採用に関するお問い合わせはこちら